日本調剤スタッフブログ

鬼太郎のまち 調布

こんにちは!日本調剤ほけんショップ調布店です。
当店は2017年6月1日に新規オープンし、早くも3カ月が経ちました。(日本調剤調布薬局も同時オープンでした!)
京王線調布駅北口より徒歩3分、日本調剤調布薬局に併設されております。
アフラックのほか、ネオファースト生命(第一生命グループ)の商品も取り扱っており、備えていただける保障も幅広くなりましたので、ぜひお越しください!

【修正済】①店舗外観
「緑の木が爽やかなビルの1階です」

突然ですが、タイトルの意味はご存知ですか?
調布市は、ゲゲゲの鬼太郎の作者である水木しげる氏が住んでいたことがある町なのです!
多くの市民から愛され、親しまれていたことから、水木氏は調布市名誉市民にもなっています。また、調布市にある深大寺(深大寺そばが有名です♪)は、2000年のNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の舞台にもなっているのです。

そんな調布には、数々の鬼太郎コレクションが存在します。市内バスの装飾・天神商店街のオブジェ・鬼太郎茶屋・鬼太郎マンホール・・・。

【修正済】②商店街の鬼太郎

「こんなところにひょっこり鬼太郎が!」

【修正済】③駐輪場の鬼太郎

「駐輪場の上にも!」

鬼太郎ポストも見つけました。
かやぶき屋根をイメージしたわら(といっても公共物なので燃えにくい難燃剤を使用)が鬼太郎感をかもし出していますね。本物らしく、かつ安全なものであるよう、水木プロダクションとも相談しながら、完成までに2年もかかったのだとか。こだわりですね!

【修正済】④鬼太郎ポスト

「ちゃんと届くのか不安・・・」(当然届きます!)

調布市役所では無料でこちらの「調布市観光マップ」がいただけます。
これを片手に、鬼太郎のまちをゆっくり巡ってみてはいかがでしょうか?

【修正済】⑤観光マップ

因みに!!
調布市の「味の素スタジアム」では、2019年ラグビーW杯の開会式と開幕戦が2020年東京オリンピックではサッカーなどが開催される予定です。ますます目が離せない調布市で、これから地域の皆様との触れ合いを楽しみにしております。
どうぞよろしくお願い致します。

【修正済】⑥商店街のねずみ男
「ねずみ男もお待ちしております!」

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